島本 昌浩
【インタビュー】「切れ目のない支援~地域で支える卒業後の笑顔~」大隅順子さん(宝塚発達心理ラボ代表)
2019年4月 challengeddialogue家族・支援者専門職暮らし社会的活動
どんな状態であれ、「その人がその人であれば大丈夫」という社会であればいい インタビュー実施日 :2017年4月15日 多方面に渡り精力的に活動されている大隅さん。 ご職業である特別支援教育を中核として、 卒業後の生徒に関 …
【インタビュー】寄付で社会を変える|小山真由美さん【NPO法人 Gift 代表】
2018年12月 dialogue仕事・ビジネス家族・支援者社会的活動
寄付で意欲のある人がチャレンジ可能な社会を創りたい インタビュー実施日:2018年5月13日 ー小山さんは大まかに言うと寄付の文化を根付かせる事を目標にして、 NPO法人Giftを設立して活動されているという理解でいいで …
【インタビュー】ボランティアに魅入られて|岡本光一さん【(公財)プラザ・コム代表理事】
ボランティアは人と人が繋がりやすい。 岡本さんが私財を投じて整備された 宝塚市の福祉コミュニティプラザ内にある ボランティアグループの活動スペース「ぷらざこむ」 を利用している皆さんにされてい …
特例子会社見聞録
2018年7月 challenged仕事・ビジネス
雇用率達成以外にもこの制度の意義はある 本稿は新設した「訓練校日誌」というカテゴリー 最初の記事です。 このカテゴリーでは、 現在通学中の兵庫障害者職業能力開発校 での気付き等を記していきます。 表示されているカテゴリー …
サードキャリアへの道~より良く生きるためにした廃業の決断~
2018年7月 challenged仕事・ビジネス制度等社会的活動
1.行政書士廃業について 2018年3月、5年間続けてきた行政書士を 私は廃業致しました。 後で詳しく述べますが、 今後は、雇用される形で働きながら この活動を続けていく計画です。 実現に向けて、4月から兵庫県伊丹市にあ …
「腎不全」の現実を知ってできることを考えてみた|challenged-view
2018年5月 エッセイ
私たちが最初にできることは「知ること」 電車の座席の譲り合いを例に 過去にいただいた駒形さんからの寄稿や駒形さんとの メールでのやりとりを参考に今回は記事を構成しました。 今回の構成を考えていて 駒形さん以外の腎不全の方 …
(駒形和之さん特別寄稿)
2018年4月 challenged社会的活動
腎移植患者の苦労した雰囲気を 感じ取って頂くだけで充分です。 1.はじめに 世の中にはいろんな人がいます。 多くの人が、この世に生を受けて順調に過ごしていますが、 運悪く生まれながらに障害のある人、 又順調に生活していた …
自立に向けたシミュレーション
2018年3月 challenged暮らし
自分でやるべき事を見定めれば前進できる このブログではどうすれば障害があっても快適に生きていけるか、 を実践的に考えるようにしています。 コンセプトは「身近なところからバリアフリーに」 です。 今回は障害のある私が直面し …
障害のある人をどう呼ぶか|challenged-view
2018年3月 その他
意味が通じて相手を不快にさせないのであれば何でもいい 多数の記事を 既に書いてきた今 このテーマで書くのは 収まりが悪いです。 また、私個人はこのテーマは 掘り下げる必要がない些事だと考えています。 ただ、先日身内に障害 …
筆者についてのQ&A(番外編)私の障害受容とアイデンティティについて
2018年3月 challenged社会的活動
私を多面的に知って頂くための記事第四弾です。 今回は3回目までと異なり、 メルマガ読者様からの質問ではありません。 NHK Eテレで放送中の「バリバラ」の特別企画で 何年か前に放映された『悪夢』というドラマ のモチーフに …




